今年登場するスマホの多くはAIによるRAMやストレージのコスト増加の影響から値上げとの予測です。実際にどの程度の値上げになるのかはその機種が発表されるまでは実際には分からないです。
ただ値上げされることは覚悟しておくべきで買い替えを検討している人はより慎重になると思います。今回Xiaomi 17 Ultra By Leicaの大陸版を購入したので開封レビューをしたいと思います。
開封。

まず開封をしていきたいと思いますがBy Leicaをということもあり今までと異なる化粧箱です。

付属品を確認するとUSB-Cケーブル。

次に100W対応の電源アダプター。

そしてSIMピンに説明書は従来通りです。
付属品が豪華。

一方で本体のデザインに合わせた専用ケースが同梱されており質感はかなり高めの印象を受けます。

ちなみにケースにマグネットが内蔵されておりマグネット対応アクセサリーを合わせて利用可能です。

また通常版と異なりXiaomi 17 Ultra By Leicaはカメラリング部分が回転式ですがケースを装着した状態でもカメラリングの回転でズーム倍率をしっかりと調整できるのが良いです。

またカメラ用のキャップ。

そしてカメラレンズ用のクロス。

さらにストラップが入っておりかなり充実しています。個人的には前モデルの時にカメラキットをあまり使わなかったのでカメラキットなしでカメラライクな使い方を出来た方が汎用性が高くXiaomi 17 Ultra By Leicaはピッタリの構成です。

開封時点でスクリーンプロテクターも装着されているため付属品だけではほぼ完璧だと思います。
デザインを確認。

次にデザインを確認していきたいと思いますが前モデルのシルバークロムのようなデザインです。

まず本体上部を確認するとアンテナスリットのみと非常にシンプルで本体左側面は何もないです。

そして本体右側面を確認すると音量ボタンに電源ボタンとAndroidではお馴染みだと思います。

ちなみに音量ボタンのデザインが独立タイプに変更されておりiPhone 4のような雰囲気です。

最後に本体下部を確認するとスピーカーグリルにマイクにUSB-CにSIMトレイとなっています。そしてサイドフレームはアルミを採用しつつフラット形状かつマット仕上げまでは従来通りです。

ただローレット加工を採用したことで片手で撮影する時も滑りにくいように配慮されています。本体横持ちでカメラ撮影をする時はもちろん本体縦向きで使う時も滑りにくいのはありがたいです。
ただだからこそ専用ケースにはローレット加工がないのはちょっと残念に感じてしまう部分です。

また側面にLEICA CAMERA GERMANYとプリントされておりデザインのアクセントになっています。

そして背面を確認していきたいと思いますがLeica Mシリーズからインスパイアされたデュアルトーンデザインとなっておりフェイクレザーとマット仕上げのガラスの組み合わせです。
大陸版でみればブラック/ホワイトの2色展開で今回はスッキリしてそうだったのでホワイトを購入しました。デザインはかなり洗練されている印象でLeicaモデルをXiaomiから出して正解だと思います。
Xiaomi 15 Ultraと比較。

そしてどのような進化を遂げたのかXiaomi 15 Ultraとざっくりと比較していきたいと思います。ちなみに注意点としてXiaomi 17 UltraとBy Leicaでは筐体サイズや重さが違います。

その上で本体サイズを確認すると前モデル対比で縦横が地味に増しており持ちにくくなった印象を受けます。

前モデルはラップアラウンドフレームを採用しているため本体よりもサイドフレームがスリムいなっています。

そのため持ちやすくなっていますがXiaomi 17 Ultra By Leicaは本体の厚みに対してサイドフレームの厚みが一緒の上で本体の横幅が増したことで取り回しは悪化しています。
だからこそかローレット加工を施すことでカメラ使用時の取り回しに配慮していると思います。

ちなみに横幅が増した上で本体の重さは一緒のため実際に持ってみるとずっしり感は弱めです。

そして本体背面を確認するとBy Leicaは前モデルのシルバークロムのデザインと似ています。正直シルバークロムの時はデザインの主張が強すぎに感じたので自分はブラックを購入しました。
ただXiaomi 17 Ultra By Leicaはシルバークロムと比較すれば落ち着いた印象で嬉しいです。またXiaomi 17 Ultra By Leicaはバックパネルがフラット形状のため地味に印象が違います。

そしたカメラデザインを確認してみると同じサークル型ですがXiaomi 17 Ultra By Leicaは僅かに小型化されている感じで実際にカメラバンプ部分の厚みを計測してみると前モデルは15.9mmでXiaomi 17 Ultra By Leicaは14.8mmでスリム化されていることは目視でも確認できます。

Xiaomiの公式サイトを確認しても詳細は不明ですがカメラ表面はGorilla Glass 7iかもしれません。

そしてバックパネルの耐久性は不明ですがXiaomi 17 Ultra By LeicaはIP69まで対応しました。そのためスペック的には水中撮影まで対応したことになるので今まで以上に汎用性が高いです。
Xiaomi 17 Ultra/通常版のベースのデザインは一緒ですがよりスマホ寄りのデザインです。なので好みが分かれる部分だと思いますが個人的にはXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が好きです。
ディスプレイを確認。

次にディスプレイを確認していきたいと思いますがフラットディスプレイへついに刷新されました。前モデルはオールラウンドリキッドディスプレイを採用していましたがベゼルはそれなりにある感じです。
一方で詳細な数字には言及していませんが実際に比較してみると前モデルよりスリム化しています。またディスプレイサイズが大型化したことでスクリーンの没入感が増していることを実感出来ます。
コンテンツの表示を確認。

とりあえずYouTubeを再生してみるとXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が暖色寄りの色味です。ちなみにスペックでみると表示解像度は2Kから1.5Kに退化していますがXiaomiによると2色のサブピクセルで構成されるペンタイル配列ではなく3色のサブピクセルが配列されています。

そのためスペックでみれば1.5Kでも従来のペンタイル配列の2Kに匹敵する上でに消費電力はペンタイル配列の1.5Kディスプレイより少ないと電力効率が改善しているのが特徴となっています。
正直1.5Kと2Kではほぼ識別出来ないと思うので電力効率が改善したのが嬉しいところかなと思います。その他HDR10+やDolby Visionなど動画性能に関しては現状トップクラスで十分だと思います。
ディスプレイ輝度を確認。

またディスプレイの視認性に直結する部分としてディスプレイ輝度ですがピーク輝度は改善しています。ちなみに海外サイトのディスプレイテストの結果を参考にすると自動調節で1599nitsです。

実際に屋内で比較してみるとXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が明るいことを確認できます。また屋外で比較してみると試した環境ではXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が明確に明るいです。
なので海外サイトのテスト結果を待つ必要がありますが自動調節で1600nitsを超えている可能性があるのかなと思います。あとは新しいディスプレイ素材を採用したことで最低1nitまでと暗い環境でも使いやすくなりました。
耐久性の改善。

また耐久性の部分としてXiaomi 17 Ultra By LeicaはXiaomi shield Glass 3.0を採用しています。通常の強化ガラスと比較して20倍の落下耐衝撃性に対応するなど凄すぎて逆によく分からない感じです。
ただ前モデルと比較してどの程度改善しているかは不明であとはスクラッチ耐性は気になるところです。

ディスプレイのスペック部分でみればめちゃくちゃ進化したという印象は正直受けません。ただシンプルにディスプレイがフラット化した上にディスプレイサイズが大型化したことでコンテンツの没入感が改善したのはよくカメラ撮影時のプレビューも確認しやすくなりました。
基礎スペックを確認。

次に基礎スペックを確認していきたいと思いますがAndroid16をベースにしたHyperOS3.0を搭載しています。ただ今回購入したのは大陸版でGMSすら標準搭載していないので細かい部分はグローバル版が出たら確認したいところですがちょっとびっくりした部分としては一部で日本語が表示されることです。
日本語も部分的に表示。

Xiaomiの大陸版を買ったのが久しぶりなので最近どうなっていたのか不明ですが初期設定の際に日本語の選択肢はありませんが設定から言語をみてみるとなぜか日本語と表示されています。

ちなみに初期設定の際は英語を選択しているため大部分は英語表記ですがカメラなどは日本語です。またそこまで難しい英単語が使われているわけではないので想定以上に使いやすいかなという印象です。
そして以前は日本語に設定できないことからもKindleで自分が購入したコンテンツすら表示出来ない感じでした。ただ設定で日本語になっているせいかKindleでも問題なく表示することが出来るのは超良かったです。
何より細かいことを気にしたくない人はGMSも標準搭載されているグローバル版を待つべきです。
容量構成を確認。

容量構成に関してXiaomi 17 Ultra By Leicaは最大1TBの2択でRAMは共通で16GBです。ストレージ規格もUFS4.1と十分でXiaomi 17 Ultraがグローバル展開されるとしても同じなのかもしれません。
そして発熱の程度を調べるためにベンチマークを3回連続で回して負荷をかけてみました。
発熱とパフォーマンスの持続性を確認。

トップスコアは330万点という感じでスコアでみると思っていたよりも安定している印象です。

ちなみに計測終了ごとに外部温度を計測したところXiaomi 15 Ultraは33.1/38.2/37.3度でXiaomi 17 Ultra By Leicaは39.2/42.1/43.4度と発熱はしやすくなっている印象です。
今回は大丈夫でしたが前モデルのように発熱が原因でベンチマークが強制終了になることもなかったです。そしてパフォーマンスの持続性を調べるために3D Mark Wild Life Stress Testをしてみました。

前モデルは15周目の途中で発熱が原因で強制終了になりましたがXiaomi 17 Ultra By Leicaは最後まで完走と何より安定性という部分ではXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が優秀なのかもしれません。
バッテリー関連を確認。

バッテリー関連を確認すると6800mAhとカメラ部分の影響かXiaomi 17より容量は少ないです。ただ前モデル対比で増えていることに違いはないですがグローバル展開される際は注意です。
ちなみに噂だとグローバル版は6000mAhになると言われており減少する可能性は高いです。電池持ちに関して前モデルはグローバル版で16時間オーバーと優秀ですが実際に使っているとスコアほど良くない感じでXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が単純に考えれば優秀だと思います。
ただここ数日使っている感じだとOppo Find X9 Proのような抜群の安定感はないです。特にベンチマークやカメラを使うと一気に電池が減る感じで現時点での印象ではあまり良くないです。

一方でバッテリー容量が増えたこともあるのか有線における充電速度は強化されていますがワイヤレス充電は遅くなっておりおそらくですが内部デザインが強く影響しているかなと思います。
ちなみにXiaomi 15 Ultraは充電開始30分で72%でフル充電に要した時間は51分という感じです。おそらくですが有線充電に関しては前モデルと比較して同程度になるように調整していると思います。
その他を確認。

そして生体認証に関してはインカメラを利用した2D顔認証に加え超音波式画面内指紋センサーです。正直実際に比較してもほとんど差がなく逆にこれ以上進化しようがないのかなと思っちゃいます。
そして音量を70%に設定した上でスピーカーテストをしてみました。音質にしろ音量にしろ明らかに改善しておりようやくスピーカーが安定してきた印象です。
カメラを確認。

最後にカメラを確認していきたいと思いますが前モデルと比較して方向性が変わった印象です。まず大きな特徴として1インチのLight Fusion 1050Lを採用しておりOV50XのXiaomi版という感じです。
Light Fusion 1050LはLOFICという技術を採用しておりLOFICは受光素子から溢れた光電化を別途設けられた高容量のコンデンサーに保存し後から別に読み出すことで通常では白飛びをしてしまうような箇所の情報の取得が可能とダイナミックレンジが大幅に改善しています。

またXperiaに次いでになりますがXiaomi 17 Ultraは3.2倍から4.3倍の光学ズームに対応しました。三組のレンズグループから構成されており2組を移動させることで焦点距離の調整が可能です。

ちなみに光学ズーム範囲は75/85/90/100mmの焦点距離が用意されているので微調整が可能です。さらにHPEセンサーを採用しており28mmプロセスノードを採用したことで前モデル対比で消費電力が40%低減しつつも鮮明な画質の実現と望遠はLeica APOを取得しています。

あとは面白い部分としてXiaomi 17 Ultra By Leicaはカメラリングで倍率を調節可能です。

このマスターズリングを回転させるだけカメラを起動することが可能なことに加え露出やフォーカスの調整が可能など意外と汎用性が高く想定していたよりも細かい調整が出来ます。
とりあえず写真のサンプルを撮影してきたのでご確認下さい。
超広角で撮影。


今回のサンプルはXiaomi 15 Ultra/Xiaomi 17 Ultra By Leicaの順番で両機種とも「ライカバイブラント」モードで撮影しています。


Xiaomi 17 Ultra By Leicaの方が全体的に明るく補正されることが多いです。
広角で撮影。


逆光で撮影してみましたが、Xiaomi 15 Ultraは全体的に白っぽくなっていることを確認することが出来ます。


接写してみましたがXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が僅かに寄りやすい印象を受けます。


シーンによってはXiaomi 17 Ultra By Leicaの方がより色が過剰に見えます。
望遠で撮影。


まずXiaomi 15 Ultraは3倍でXiaomi 17 Ultra By Leicaは3.2倍と光学ズームで撮影しました。


次に両機種とも光学となる4.3倍で撮影してみましたがXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が陰になっている部分でも色がしっかり残っています。


次に8.6倍で撮影してみました。


そして17.2倍で撮影してみましたがXiaomi 17 Ultra By Leicaの方がノイズが少ない印象を受けます。


次に30倍で撮影してみましたがXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が僅かにノイズが少ないです。


一方で60倍で撮影してみるとノイズの量はほとんど変わらない印象を受けます。


最後に両機種とも最大となる120倍で撮影してみました。
ポートレートで撮影


まずは1倍で撮影してみました。


シーンによってはXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が僅かに被写体に寄りにくい印象です。


次に2倍で撮影してみました。


2倍になってもXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が被写体に寄りにくい印象です。


次にXiaomi 15 Ultraは3倍でXiaomi 17 Ultra By Leicaは3.2倍と光学倍率で撮影してみました。


「広角」の画角と同様「望遠」になっても僅かに被写体に寄りにくい印象を受けます。


次に光学となる4.3倍で撮影してみました。


今度はXiaomi 17 Ultra By Leicaの方が被写体に寄りやすい印象です。
スーパーマクロで撮影。


次にオプションである「スーパーマクロ」で撮影してみました。


Xiaomi 17 Ultra By Leicaは最短撮影距離が30cmとされているのでここが一番分かりやすい差なのかなと思います。


次に「スーパーマクロ」を解除して、倍率を1倍にしてどこまで寄れるか比較してみました。


いわゆる「超広角」を利用したマクロ撮影になると思いますが、Xiaomi 15 Ultraの方が圧倒的に寄れる印象を受けます。
光学ズームで撮影。


次にXiaomi 15 Ultraは3倍でXiaomi 17 Ultra By Leicaは3.2倍と光学ズームで撮影してみました。


ポートレートモードの時と異なり被写体への寄りやすさはあまり変わらずです。


そして倍率は変えず中距離撮影をしてみました。


今回のサンプルだと正直そこまで明確な差はない印象を受けます。


次に両機種とも4.3倍で撮影してみました。


色味に違いはあれど取り回しはほとんど変わらない印象を受けます。


そして倍率を変えず中距離撮影してみました。


僅かにXiaomi 17 Ultra By Leicaの方がノイズが少ない印象を受けます。


そして8.6倍で撮影してみました。


Xiaomi 17 Ultra By Leicaの方がフォーカス精度が優秀な印象を受けます。


次に倍率を変えず中距離撮影をしてみました


Xiaomi 17 Ultra By Leicaの方がノイズが少ない上に色が潰れていない印象を受けます。
Leica Essentialモード。

またLeica Essentialモードが用意されており2つのモードを楽しみことができる感じです。一つ目はM9で固定デイライトホワイトバランスにより昼間は穏やかに夜は想像的に写真を撮影することが可能です。

つぎに2つ目はM3でモノクロでの撮影が可能と好みやシーンに合わせて色味が変更可能となっています。ちなみにこのモードになっていると最大倍率は20倍までに制限されます。

あとはXiaomi 17 Ultra By Leicaの特徴でもあるカメラリングでの倍率変更ですが、ポケットから取り出した際にリング部分にふれた影響なのか倍率がずれている時があるのが気になりました。例えば1倍で撮影した時に、気がついたら1.1倍になっている感じです。
例えば1倍のサンプルを撮影している時に気がついたら1.1倍になっているみたいな感じです。また他社の機種と倍率を合わせて撮影することが多いですが例えば50倍で撮影したい時にカメラリングだと49.2倍の次が50.4倍になるためカメラリングでは調節ができない感じです。
ただ100倍に合わせたい時はピッタリを選べるので撮影したい画角によって評価が分かれそうかなと思います。
超広角(低照度)で撮影。


次に低照度の環境で手持ちでサンプルを撮影してきました。


Xiaomi 17 Ultra By Leicaの方が明るく撮影できていることを確認することが出来ます。
広角(低照度)で撮影。


Xiaomi 17 Ultra By Leicaの方がより色が潰れにくくなっていることを確認することが出来ます。


また上記の画像で見ればXiaomi 15 Ultraのように色がぐちゃぐちゃにならない


Xiaomi 15 Ultraはベタ塗りになりがちでしたがXiaomi 17 Ultra By Leicaはディテールがしっかり生きています。
望遠(低照度)で撮影。


まずは2倍で撮影してみました。


次にXiaomi 15 Ultraは3倍でXiaomi 17 Ultra By Leicaは3.2倍で撮影してみました。


そして4.3倍で撮影してみました。


最後に8.6倍で撮影してみましたが全体的にXiaomi 17 Ultra By Leicaの方がノイズが少なく色もしっかり残っている印象を受けます。何より低照度の環境では明らかに改善しています。
まとめ。

今回はXiaomi 17 Ultraの大陸版を購入したのでざっくりと開封レビューをしてみました。
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今回もまめこさんのところで購入しており自分が買った時は26万円と品薄でXiaomiの大陸版としてみれば割と高めでした。何より全然試しきれていない感じで今後カメラを中心にしっかり楽しんでいきたいと思います。
あとはXiaomi 17 Ultraはグローバル展開されると思いますがBy Leicaに関してはどうなるのか気になるところです。